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【独り言】瞑想再開したら宇宙存在の声がまた聞こえた!けど頭痛で倒れた!

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独り言。

HALは以前、様々な流派の瞑想教室に通ったりやめたりまた受けたりしつつ、最終的には我流の瞑想法で(瞑想用の音楽は市販のCDを色々聴いていました)目覚めの一瞥にいたり。(本当は瞑想と一瞥の間に本当は因果関係はなく、ただ、起きるべくして起きたのですが、この現象界ではやはり因果関係があったような現れ方です)

同時に、左耳に高音の耳鳴り(あとで、4096Hzだと判明)が始まり、「声が聞こえる」というと、少し違うのですがボーっとしているときに、私の考えのように、私の心の声のような感じではあるものの、「私」ではない存在、宇宙のsourceだという存在の言葉や想いが湧いてくるようになりました。

宇宙のsource、Sと呼んでいますが、それは眠っているときに夢で必要な情報をくれたり、やはりウトウトしているときに体を乗っ取って?HALの代わりにメモを書いたり文章を書いたりしてくれるようになりました。

スピリチュアル界隈以外の人に話すと、離人症や統合失調症の始まりを疑われることもありましたが、普通の生活に差し支えはなくむしろ役立つことばかりで、物騒なこと、たとえば統合失調症の危険な幻聴で良くあるという、自傷や他傷をうながす言葉などは一切なかったので、放置してきました。

自動書記のようなわけにはいかないものの、仕事で調べ物や文章を書くときに「私」が行き詰まったときには、リラックスして、少し瞑想をしてSにお願いをすると、必ずうまくいきました。

瞑想をしていて、気付いたら(だいぶ荒っぽかったり、文脈や用語がおかしいことはあるものの)「私」が思いつかなかったこと、思い出せなかったこと、ひらめかなかったアイデアなどが書き記されていて、それを清書すれば「私」が1人で四苦八苦して書くよりもずっと面白いものが書き上がるのです。

そのうち、統合失調症を疑った友人なども納得して、あるいは単純にスピリチュアル界隈にいるHALが、自分の心の声を宇宙の声と過信しているだけと判断して、あるいはもっと好意的な捉え方では、潜在意識の声と判断してくれて、病的なものではないと認めてくれるようになりました。

そして、今度は相談事などもされるようになりました。HALではなく、宇宙存在Sに尋ねてみて、と。

けれど、忙しい日々が続き、瞑想をやめてしまってからしばらくして、耳鳴りとSの声は消えました。

以前のように、寝る前に質問をしてから寝ても、翌朝答えはきていません。

不思議な夢は昔から良く見ますが、宇宙存在Sが介入したような予知夢的な夢は見なくなりました。

そして、また瞑想を再開したところ、Sは戻ってきました。

ただ、2時間ほど瞑想を行ったあと、お風呂に入っていたところ、頭の芯が痺れるような感覚になり、慌てて出て服を着てベッドに横たわりましたが、しばらく目が回ったようになり、起き上がれませんでした。

そのまま寝て、起きたらもう平気になっていましたが、かなり久々に瞑想を、しかも長い時間行ったのがよくなかったのかもしれません。最初は10分や15分から慣らしていきましたが、今回もそれくらいからにすればよかったかも。

以前も、始めたばかりの頃は、いわゆる禅病と呼ばれる症状が出たことがあります。頭痛、変な光が見える、耳鳴り、めまい。

幸いHALの場合は一過性でそれらの不快な症状は収まりましたが。

今回はそれらの禅病ともまた違った頭の不思議な痛みだったので、ちょっと焦りました。

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