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【夢のお告げ?】死んだ身内が夢で意味深なことを

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夢の地図

かれこれ、正夢らしきものを見ることが何度かあったので、一昨日の朝見た夢を今日になっても忘れていなかったので、夢判断をしてみることにしました。

★夢の内容ざっくり

何台も様々な車種の車が停まった場所にいる。

夢の中のHALが、一台の車を気にかける。水素燃料で動く、最新型の車らしい。

(中略)

現実世界では死んでいる身内が、まだ生きていて一緒に暮らしているらしい。身内が、「水素は車だけじゃない」

 

場面が変わって、死んだはずの身内は何か日本の地図らしきものを広げ、

「どこだろう。起きるのは分かってる。ただ、場所が特定できないんだ」

 

★自分で夢判断

最初の「水素は車だけじゃない」は、もしかすると、最近ジワジワと流行りだしている(誰かが流行らそうとしている?)飲むほうの水素水のことだと判断。これは、HALが塩漬けしている水素水関連銘柄を、この年末に損切りしようか迷っていたので、損切りするなというメッセージとして解釈してみます。(来年まで持ち越す)

 

二番目の場面は、地震がいつ来てもおかしくない、と思っているHAL自身の潜在意識の表れなのか、本当に亡くなった身内からのメッセージなのか。

念のため、備蓄食料の賞味期限を確認し、大掃除ついでに落ちてきたら危なそうな額縁入りの絵などは片付けてみました。

あとは、外出時はなるべくヒールのない靴で、どうしてもヒールの日は携帯できる防災靴を持っていくのを最近サボっていたので、持ち歩くようにしてみます。

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