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【預言】2017年以降の世界滅亡予言スケジュール

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人類滅亡予言

記憶にある限りではまず、ノストラダムスの大予言の世界滅亡1999年に踊らされ、その後も2012年のマヤ暦終了にも踊らされましたが、まだまだ今後も気になる人類滅亡預言があるので、分かっている範囲でここに書き留めておきます。新しいものが加わったら随時、追加する予定です。

気になる!今後の世界滅亡預言の日

2016年

2016年前後:預言者:聖徳太子

聖徳太子が書き残したとされる「未来記」なる予言書によると、2016年前後に「クハンダ」なる仏教用語で終末の世に出現する悪鬼が「東の都」=東京を、「親と七人の子どものように分かつ」のだそうです。ちなみに2016年のいつなのかの具体的な日付はなし。ただ、この「未来記」は原本が存在しないそうで、幻の予言書化しているそうですが……うわさでは「四天王寺」に保管されているとか。

2017年

2017年(月日不明):旧約聖書『ダニエル書』

エジプトのネブカドネザル王の元で夢分析などを行っていたダニエルという少年がこの預言を行った人物。ダニエルによると「エルサレムが建てなおされてから7週と62週後にメシアが現れる(最後の審判=世界の終わり)と読める内容を残したそうです。

このエルサレムの立て直しを、イスラエル建国と見ると、イスラエルの建国は1948年5月15日。ユダヤ密教では神の1週間は人間の1年を象徴しているため、7週と62週は、69年と換算。1948年+69年=2017年という考え方だそうです。

2020年 new!

2020年3月20日(インド暦その他)

ユネスコ世界遺産でもあるスーリヤ寺院にあるインド暦が、2020年3月20日で止まっているそうです。

さらに、フランスの科学ジャーナリストによると、

『マヤ歴の終わりは2020年3月20日』

『2020年3月20日にオリオン座の1等星ベテルギウスが超新星爆発を起こし、人類が滅亡する』

引用元:http://tocana.jp/i/2016/08/post_10745_entry_2.html

マヤ暦もですが、インド暦についてもHALが思うに、昔の暦作成者も「このくらい作っときゃもういいだろ」と、疲れてそのへんでやめたんじゃないかと。

 

2039年

ヒトラーの予言では、2039年1月の時点で地球上には普通の人類はいない。ただ、滅亡したのではなくアセンションして地上にいなくなったのか、多次元や他の星に移住した可能性も。

 

3000年

ブライアン・ワイス博士の未来についての書籍の中に、未来世を見たものがあり、それによると西暦にすれば3000年頃、やはり地球上には人類はいなかった。

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